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ポジ熊の人生記

雑記ブログの育て方をメインコンテンツに、時事オピニオンや書評などを日々更新中です。

Twitterのタイムラインが楽しくて本格的に勉強しようと思った

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ど素人だから書ける記事の代表格といってもいいかもしれません。

今日は初めて眺めた「タイムライン」なるものからTwitterの魅力に気が付いて、記事内に自分のツイート「ユーザータイムライン」を埋め込んでみた記事です。

昼飯後に何気なく眺めたタイムライン

Twitterの存在自体はもちろん知っていたし、今まで散々、色々な記事を拡散してもらったなどのお世話になってきたわけです。炎上の時は「@」付きツイートが乱れ飛ぶという現象に戦慄したのは記憶に新しい。

 

さて、項目とおり昼飯後に本当に「何気なく」眺めていたタイムラインが面白かったのですよ。

噛んでますね。

 

ちょっと感激して思わず噛んじゃった。

 

今まで見てなかったのは何故?

ずばり、「ユーザーの顔が見える使い方をしてなかった」これ。

今までは自分の記事更新をお伝えする「一つの道具」でしかなかったのですが、はてなブログを始めて色々なブロガーと交流することを覚えた私。

タイムラインに流れる何気ない短文、それを発信しているユーザーの顔が見える。顔が見えるユーザーが流している情報は自然と興味が湧く。それを面白いと思えば「いいね」するし「リツイート」もする。

 

「これはいいツール」確信に至る

まだ知ったばかりの魅力の一面を見て総括はできませんが、この時点で私は「使わないほうが不自然なツールだ」と確信に至ります。現在、私の目指しているblogの方向性とも完全に合致していたのです。

具体的に申しますと「自分を知ってもらう」ことですね。

記事を書き連ねるだけでも十分にその目的は果たせるでしょうし、今日のお昼まではそう考えていました。

しかし、このツールを使って140文字以内のリアルな状況であるとかしょうもないギャグを自らツイートしたり、また、数多の興味深いtweetたちにレスポンスすることでさらにそれが増進されるのではないかと考えたのです。

 

勉強してみよう

便利な道具には必ず危険性が孕んでいる。これは定説でしょう。ですから、まずは知識をつけることにしました。

Twitterの利点、欠点を具体的に知るということです。はてブの過ちを繰り返すわけにはいきませんからね...

 

まずは埋め込んでみたよ「ユーザータイムライン」

駆け足で設定手順

Twitter→設定→ウィジェット→ユーザータイムライン→ウィジェットの作成→生成されたコードをコピー→デザイン設定でサイドバーに追加→スマホ設定でも追加(記事下)

PCとスマホ版に差を付けた部分

スマホ版の縦の長さを短くしました(PC:600、スマホ:400)。フリックスクロールでツイート画面を誤ってヌルヌルと動かしてしまう読者のストレスを誘発しないために講じたのです。

実際の画面

PC

f:id:pojihiguma:20151212135043p:plain

スマホ

f:id:pojihiguma:20151212135050p:plain

こんな感じになりましたよ。

 

あとがき

やっぱり「楽しい」と思うから興味が湧いて、それについて勉強したり実際に設定するモチベーションが湧いたり、さらに高じてこのように記事を立ち上げてしまうものなのかもしれませんねぇ。

これから良いところ、悪いところを含めてTwitterの色々な部分が見えてくるとは思いますが、四苦八苦しながらもセミプロくらいになれるように勉強してみますわ。

その過程で感じたことなどをさらに記事にしてお伝えします。

 

以上!

 

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