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ポジ熊の人生記

雑記ブログの育て方をメインコンテンツに、時事オピニオンや書評などを日々更新中です。

自サイトyahoo被リンクチェックが面白いけど...【陰湿な部分も】

IT IT-Twitter・Amazonなど


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www.netpossib.com

takanoriさん、言及させて頂きます。

この記事では自分のブログに対する外部からのリンク、いわゆる「被リンク」について、それを知る意外な方法などを述べております。

まさに目からうろこ。私も早速やってみたのです。

SEOチェキ

seocheki.net

知る人ぞしる被リンクチェックが可能な有名サイトです。

 

私は以前からここの存在を知っており、お世話になっていました。被リンクチェックよりも任意の文字列が検索サイトの何番目にあるかをチェックするのに便利なイメージです。

 

被リンクチェックの結果、0件だそうです。ここはtakanoriさんも述べていますが、反映に時間がかかるようで。

 

行ったことのない方は、単語で自分のサイトが検索エンジンの何番目にくるかチェックしてみてはいかがでしょう。単独ワードで1桁番目の時はテンション上がりますよ!

 

Ahrefs

ja.ahrefs.com

このような被リンクチェックツールがあるとは知りませんでした。

 

特徴は自分のサイトに貼られた被リンクを、2~3日以内という早い段階で検知できるという部分です。

 

有料ですが、それに見合った機能を備えていると言えるでしょう。私はサーチコンソールで十分ですが(^_^;)

 

whitehatseo.jp

このようなサイトも見つけたので、使ってみたい方は参考にしてはいかがでしょうか。

 

Yahoo!JAPANで確認する方法

これがものすごく為になった!と感じた部分です。詳しい使い方はtakanoriさんのブログで確認してください。ここでは概略と使用した結果についての感想を述べるにとどめます。

リアルタイム検索でSNSのシェアがわかる

yahoo!検索欄に自ブログのアドレスを打ち込んで、欄上部「リアルタイム」を選択して検索する。そうするとSNS(主にTwitterですかね)の自ブログを含むツイートがズラリと並びます。なかなかの圧巻ですよ。

 

私もやってみました。色々なツイートがありますね。前向きなコメント付きのツイートは嬉しくなりますし、批判的ですが「確かに言われてみれば」というような考えさせられるものもある。

 

玉石混交ではありますが、ぜひ一度やってみて、その光景を見て頂きたいですね。

 

検索エンジンを上手に利用して被リンクを探し出す。

これもtakanariさんの記事が画像付きで大変詳しいですよ。

 

yahoo!検索欄に自サイトのアドレスを入力して検索→検索欄右側の「+条件指定」を選択→「キーワード」欄内「すべて含む」及び「含めない」に自サイトのアドレスを入力して検索するだけ。

 

これを行うことで自サイトがどこかで言及されているかを、ある程度知ることができるというものです。

 

やってみました

一番上に出てきたのは自サイトでした。TOPページの10項目は全て自サイトです。

 

2ページ目の10項目も自サイト。ふむふむ、どこかでの言及はまだ見つからないのかな?

 

3ページ目でやっと見つけました。検索順位で数えると31番目に来たのは「2ch」でした。

 

4ページ目、5ページ目と「2ch」のスレッドが散見されます。そこにはもちろん誹謗中傷もありますが、見たことのあるidもちらほら。どうやらここで私の周りのブロガーを揶揄しているようです。

 

ここで検索することを止めました。

 

f:id:pojihiguma:20151202132644j:plain

 

結論

  • 被リンクを調べるツールは多数存在する。
  • yahoo!検索を使うことでSNSでの拡散状況を知ることができる。
  • Yahoo!検索で被リンクを探す場合は陰湿な部分も見えてしまうことがある。
  • 上記部分に抵抗のない方へ「興味本位の閲覧は控えたほうが良い」

 

あとがき

まずは言及させて頂いたid:takanori0921様に感謝いたします。yahoo!の技に感心してしまい、1記事こしらえてしまいました(笑)

 

あとは2chの一部分を垣間見たことについて。本当はスレッドの隅々まで見てから記事を書きあげようと思ったのですよ。

しかし、私にはその覚悟がなかったのですね。「毒を食わば皿まで」なんて言葉がありますが、毒なんてまだ食べていないものですから(笑)

 

興味本位でこういうところを閲覧して、変なものに当てられるのも怖いな、ということで閲覧を避けました。

 

このような場所を見てしまうことで心を痛め、攻撃的になってしまう人やブログを休止してしまう人もいるそうです。

 

箇条書きの結論でも述べましたが、こういった場所へは例え興味があってもあえて行かないことです。「そこに何があるか解らない」のに、そこにあるものを全て受け止めきれる保証は無いのです。

 

渡らなくていい橋も、世の中には数多く存在します。

 

私は愚と言われようと、可能な限りここは避けていこうと考えています。

 

以上です。

 

 

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